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引っ越します。 [ご挨拶]

日記ではないですが、ブログ書きます。

http://plaza.rakuten.co.jp/1smile/


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28歳、おめでとう。 [日常生活]

いよいよ、28歳の誕生日だね。
これまで4年間、苦しくて、いっぱい悩んで、
それでも諦めることなく、少しずつ少しずつ前に進んで、
ようやく、たどり着けたね。

今の気分はどう?
わりと心地いい?やっぱり不安?

夢に向かって行く姿、とってもカッコいいと思うよ。
でもでも、たまには、ほっ、としようね。お茶でも飲んでさ。

今、たくさんのことを学ばせてもらってるよ。
そんな中で、一番影響が強かったのは、やっぱり、
「なりたいイメージに近づく」ことだったかな。
似合わないとか、才能無いとか、いろいろと誘惑はあるけれど、
そんな声に負けないようにするね。

たまにはこの2ヶ月間を振り返ってみて。
あのときに出会った言葉、出来事、友達・・・みんな輝いてるでしょ。
それが今に繋がって。今が将来に繋がって。

何か、とっても楽しい人生を送れそうだね。
大丈夫、今までしっかりやってきたんだから、これからも上手くいくよ。

次は何にチャレンジするのかな?
また、教えてもらってくださいな。

じゃあ、今日はこの辺で。
4年後にこれを読み返しても恥ずかしくないように、
今日から頑張っていくね。
ちゃんと着くから、待っててよ!

28歳の俺へ。24歳の俺より。


早起きしてみた [日常生活]

最近、「朝」をどう活かすか、が流行っているようである。
ということで、早起きしてみた。

でも、ただ早起きするだけだと、それで終わってしまうので、
 ・自発的に起きる
 ・朝起きたらブログを書く
 ・満員電車を回避する
なんていう感じで、モチベーションをあげてみる。

言える事は一つ、「気持ちいいよ!」


パート3 「海を渡る人たち」 [レビュー]

バカだ。究極のバカだ。
そして、バカなことほど心に響くのは何故だろう。

パート3は、自分達で船を作り、自分達の力で海を渡る、という
やれば出来ないことは無いことを証明する物語。
内容は見てくれw

「そんなのムリ」と多くの人は言ってしまう。
そして、ムリと言った事に取り組む人たちを見て、「あいつらバカだよなぁ」と言う。
時には「絶対失敗するから」と不要なおせっかいまでw

「やって出来ないことは無い」と監督のてんつくマンは言う。
そして、「やってはいけないこともある」と、やはり言う。

俺もそう思う。
成功のプロセスは、「理想」-「現状」=「努力すべきこと」。
理想が固まったら、現実は見えているので、
あとは何をするか。

24歳になって、ようやく将来を描くことを始めた。
このままレールの上を走るのも悪くなかったけど、
1度きりの人生、思いっきり楽しみたいじゃん!

みんなで笑って、はしゃいで、感謝して、喜んで、
そこには年齢や性別や貧富や家柄なんて関係なくて。

俺は、こういう将来をイメージした。
それを実現するために、何をするか。
真剣に考えるときが来たみたい。

あぁ、パート3の紹介じゃなくなっちゃった。
でも、ま、いっか。

よっしゃ、明日から頑張る!!!


パート2 「アフガンの子ども達に送るレインボーマフラー」 [世の中]

アフガンのあるキャンプでは、4人に1人の子どもが5歳まで生きることが出来ない。

子ども達の命を奪う原因の一つに寒さがある。
そこを何とかしたい、と立ち上がってしまう。

「この状況を少しでも良くしたい」
「アフガンに、1キロメートルの虹をかけたい」
ということで、思いつかれたマフラー大作戦。

始まりは1人の女性。
口癖が「えぇ~」な、頼りなさそうな今時の若者。

1人で1キロメートルを作るのは無理。
ならば、仲間を探せばいいじゃない。

マフラーを編むのを手伝うと言った人のきっかけは、
「あたしでもできると思った」

トークライブで、路上で、公民館で、ホームページで、仲間を集い、
それに応えてくれた人たちの気持ちが7色のマフラーになる。

みんなの気持ちを繋いだら、そこには虹が出来ていた。

気持ちは海を渡りアフガンへ。
そこで待っている現実は・・・。

俺、3パートの中で、この話が一番良かった。
というか、良すぎて、どうしようもなかった。
「1人では出来ないこと、みんなでなら出来ること」
そんなシンプルな想いを蘇らせてくれた話だった。

このパートのクライマックスは、涙無しには見られないです。
堪えきれないですw
とにかく良かったんです!!

何にか分からないけどややキレ気味で、続く。


パート1 「ゴミ問題」 [日常生活]

さっきの映画、本当にショックだった。

ゴミは、所有者が不要と思った瞬間に生まれる。
それは人間を中心に考えるならば、命も同じ。

日本では、年間30万の犬が処分されています。

捨てられた犬のことを「不要犬」と呼ぶのだそうです。
命すら簡単に捨てる人間。。。

俺、ペットを飼ったことが無いから、よく分からないけど、
ペットって、家族同様に暮らしているんじゃないのかな。
そんなに簡単に捨てられるのかな。

3日経つとガス室に押し込まれ、ガス充填後から1~2分後
死亡を確認し、焼却処分されるそうです。

命すらも使い捨て、それが正しい姿なのかな。

さて本編は、参加者の試行錯誤の末、
ゴミをゴミにしない工夫というところにたどり着きます。
どうしたらその心が伝わるのか、試行錯誤の末、
その心を形にしたお祭りは成功するのか、ということで、
あとは映画を見てみてくださいな。

まだ続く。


映画も見ちゃいました。 [レビュー]

そんなハイテンションなライブの翌日。
「500円で映画、どう?」との誘いに乗っちゃって、西区公民館へ。

「107+1~天国はつくるもの~」
http://www.tentsuku.com/
7年半前に、
「映画つくろーぜ」
「お金は映画のキャラクターグッズ売上で」
「作り物じゃあダメなんだ」
ということで作成が始まった映画。

多分、新記録なんだけど、開始1分で涙w
そして、初めて映画館で号泣www

「思うだけ、考えるだけ、語るだけ、祈るだけでなく、動けば変わる」をキーワードに、
自分達にも出来る小さな1歩から取り組む。
その姿を追ったドキュメンタリー映画。

構成は3本立て。
「ゴミを減らす」
マフラーアフガンの子ども達に届ける」
沖縄から鹿児島まで船で渡る」
がテーマになっている物語。

これがまた、どれもいいわけですよ。
さび付いた心に、一筋の潤滑油をたらしてもらったような感じ。
レビュー、続きます。

きっと、感動することって、自分の人生のヒントになることが隠れているんだよね。
感動を、その場で終わらせたら勿体無い。
何を今後に活かしていけるのだろう。


クワトロライブでの出会い [レビュー]

さて、GWもまもなく終わると言うことで。。。

今年のGWは、ホントに楽しませてもらいました。
飲んだり呑んだり踊ったり涙したり。

ということで、まずはライブでの出会い

全然気にとめていなかった(というより、誰が何を歌うとか知らなかった)ライブで、
ふと、素人離れした歌声が。。。
「遠くは北海道からやってきました」
「2人組なんだけど、今年からソロでやってます」

ということで、「三角堂」と出会いました。
オフィシャルページは↓
http://www.sankakudou.jp/index.html

どこがいいかって言うと、単に「ライブで聴かせる力」。
紡がれたメッセージが、心に思いっきり伝わってくるんだよね。

曲のレビューとかは、CD買ってから書くことにしよう!!

ちなみに、会場でCDをサインつけて即売してくれるっていう
粋な計らいがあったんだけど、売り切れてしまってましたw
ま、チャンスはまたあるということで。
またone's soul liveに来てくれるといいなぁ

そんな感じで、心ウキウキなライブ@クワトロでした。


「24歳、おめでとうございます!」 [日常生活]

と、自分に言ってみるw

無事、名実共に24歳を迎えることが出来ました。

23歳の自分、記録的に大変でした。
もう何がって、やることなすこと全てw

でも、今日をもって、その自分から脱皮できました。
これまで苦しみぬいた分、今日の解放感は最高です!

苦しみの最後に待っていたのは、お金。
最も得意とする分野で、奢っていたのだ、と思う。油断大敵
自分の人生をお金とリンクさせてしまっていたがために、
必要の無いところで、つまづきまくってた。

仕事は仕事、そこに面白みがある。
お金はお金、そこに喜びがある。
人は人、そこに刺激がある。

自分の価値観が見え始めた!
迷いが吹っ切れた!
前に進む力を取り戻した!
自分らしさを思い出した!

すみません、今日はテンション上がりまくりです。

3月末から、猛烈に本を読みつづけているんで、いいなと思った本の紹介。
リンクは全てアマゾン。読んだ順。
 1. 博士の愛した数式
   映画化?ドラマ化?世間で騒がれているらしいやつ。
   博士の数字に対する熱い思いに、何かに夢中になっていた自分を重ねていました。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101215235/qid=1144764934/sr=8-2/ref=sr_8_xs_ap_i2_xgl74/503-9410261-6657536

 2. バッテリー
   こちらは、映画化が決まった、と帯に書かれていました。
   でも、話題性より内容。
   今回は、絶対的な才能に出会い、その才能に惹かれつつ、
   自分の無力さを知ってしまった主人公の周りの人たちに注目です。
   気になったら、1巻から読みなさい。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4043721048/qid=1144765216/sr=8-6/ref=sr_8_xs_ap_i6_xgl23/503-9410261-6657536

  3. 山崎拓巳の道は開ける
   大学2年の時に自分のビジネスを立ち上げ、多分、大成功している方の本。
   感謝すること、夢を信じること、自分の枠を広げること、などを、
   彼の言葉で語る、なかなかの1冊。
   生きていく上でのエッセンスがふんだんに詰まっていて、参考になることがとても多かった。
   タイトルは、書の途中で出てくる、カーネギーの「道は開ける」からつけたのかも。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479791469/qid=1144765341/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/503-9410261-6657536

  4. コーチング入門
   ここまで来たとき、「自分のやりたいことって何だっけ?」と壁にぶつかり、
   セルフコーチングを決意。
   何から始めたらいいのか分からなくて、手にした本。
   コーアクティブコーチングの入門書として、考え方を沢山学ばせていただきました。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532110912/qid=1144765687/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/503-9410261-6657536

  5. コーチング・バイブル
   上記のコーチング入門で、更に勉強をしたい人へ、ということで手にした本。
   コーチとしてのエクササイズやケーススタディなど、
   実際にイメージしながら読むことが出来る、バイブルの名に相応しい一冊。
   現在、セルフコーチングの指南書として活用中。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492554556/qid=1144765889/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/503-9410261-6657536

  6. ユダヤ人大富豪の教え
   「自由人とは」という定義を教えてくれた一冊。
   心を見透かされるような鋭い切り口で、さっくりさっくり切り刻まれました。
   まだ読み途中だけど、大切なことに気付かせてくれたこの1冊、
   人生のバイブルの仲間入りです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479300082/qid=1144766028/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/503-9410261-6657536

注) 2週間でこれだけ読んでるからって、決して人生暇してるわけじゃないよw

もし気になる本があったら、貸すので連絡ください。
よろしくー


オススメサイト@占い [レビュー]

ここの占い、本当にオススメなので、ぜひ見に行ってくださいな。
http://toranet.jp/t/r/T1CC245s.jsp?disp=%2Fc%2FOTH%2Funmei

これ、とらばーゆっていう転職雑誌の占いコーナーなんだけど、
書いてあることがとても前向きで、すごく励まされるんだよね。

サラリーマンをやっていると、自分の夢とか、希望とか、じゃなくて、
機嫌取りとか、出世とか、そーゆーどーでもいい事に力を使ってしまって。
それで、自分を見失っていくんだよね。

入社するとき、何を目指してた?
学生のとき、何を夢見た?

とらばーゆの場合、さすが転職雑誌、ということで、
将来がある人へのメッセージを沢山載せてくるんだ。
ベースを支えてくれる、心強いメッセージを、毎週水曜日にいただいてます。

ぜひぜひ足を運んでみてくださいな。


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